
COMPANY
都市開発一筋、21年。
小さな分譲事業として始まった私たちは、街区のスケールで都市に向き合う総合デベロッパーへと歩んできました。

代表取締役社長 architect(架空)
MESSAGE
街の余白は、
未来の可能性です。
都市には、まだ活かされていない「余白」が数多くあります。低未利用の土地、老朽化した街区、 分断された動線。それらは課題であると同時に、街の未来を書き換える可能性でもあります。
私たちは、その余白に長期の視点で向き合ってきました。短期の売却益を追うのではなく、 竣工したあとに人が集い、時間が積み重なって価値になる——そこまでを事業の責任範囲と考えています。
構想から運用までを自社で貫くのは、街と事業の両面に最後まで責任を持つためです。 次の20年も、都市に新しい余白をつくり続けます。
都市に、次の余白をつくる。
PROFILE
会社概要
- 商号
- アーバンフロント開発株式会社(デモ)
- 英文名
- URBANFRONT DEVELOPMENT Inc.
- 設立
- 2004年4月(架空)
- 資本金
- 18億6,000万円(架空)
- 従業員数
- 214名(2026年時点・架空)
- 代表者
- 代表取締役社長 architect(架空)
- 本社所在地
- 架空都 湾岸区 みなとフロント 1-1 アーバンフロント・タワー 27F
- 事業内容
- 都市型分譲/商業施設開発/再開発コンサルティング/プロパティマネジメント
- 免許・登録
- 宅地建物取引業(架空)/一級建築士事務所(架空)
- 取引金融機関
- 架空信託銀行/みなと開発銀行(架空)
HISTORY
沿革
2004
創業
都市住宅の分譲事業として、みなと区に創業。最初のレジデンスを供給。
2009
商業開発へ拡大
駅前の複合商業開発に参画。住宅から街区スケールへと事業領域を広げる。
2014
再開発事業に本格参入
市街地再開発組合の事業協力者として、権利変換のコーディネートを開始。
2018
PM事業を内製化
プロパティマネジメント部門を新設。開発から運用までを自社で一貫。
2021
サステナビリティ方針を策定
環境性能・レジリエンスを開発基準に組み込み、長期価値の指標を刷新。
2024
累計供給1万戸を突破
供給住戸数が累計12,800戸に到達。運用資産の稼働率も過去最高を記録。
2026
次の20年へ
官民連携型のまちづくりへと軸足を広げ、街区の生涯価値をデザインする。
GROUP
グループ体制
持株会社のもとに、4つの事業会社が連携。開発と運用の知見をグループ内で循環させ、街区の生涯価値を高めます。