COMPANY
会社概要
2004年の就農以来、みどり県はるの市で季節の野菜を育ててきたグリーンフィールド農園。私たちの歩みと、野菜を育てる畑をご紹介します。
MESSAGE
土に手をかけ、
季節に寄り添って。
グリーンフィールド農園は、一枚の畑から始まりました。派手さはありませんが、土をていねいに育て、季節に逆らわず、その時季にいちばんおいしい野菜を育てることを、ずっと大切にしてきました。
野菜は、畑と天気と、つくり手の手のかけ方で味が変わります。だからこそ、毎日畑を歩き、土と作物の声に耳をすませます。「畑から食卓まで、まっすぐでありたい」。この願いを胸に、これからも地域の食卓に寄り添う野菜を育ててまいります。
グリーンフィールド農園株式会社 代表取締役
青田 実

CORPORATE PROFILE
会社概要
- 社名
- グリーンフィールド農園株式会社
- 設立
- 2004年(平成16年)4月
- 法人化
- 2011年(平成23年)6月
- 資本金
- 800万円
- 代表者
- 代表取締役 青田 実
- 従業員数
- 34名(パート・研修生を含む)
- 農地面積
- 約12.5ha(露地 10.8ha/施設 1.7ha)
- 栽培品目数
- 年間 約42品目
- 所在地
- 〒000-0000 みどり県はるの市青田1234
- 事業内容
- 野菜の生産・出荷/直売所運営/飲食店・小売への契約出荷/収穫体験・食育
- 圃場
- 第1〜第4圃場・施設栽培ハウス群・自家製堆肥センター
※ 会社概要・所在地・数値・代表者名はすべて架空のデモ表示です。
HISTORY
沿革
- 2004
代表・青田 実が就農。家族経営で露地野菜の生産をはじめる。
- 2007
農園そばに直売所「みどりの市場」を開設。対面販売をはじめる。
- 2011
「グリーンフィールド農園株式会社」として法人化。
- 2015
ビニールハウスによる施設栽培を導入。周年での出荷体制を整える。
- 2018
飲食店・小売店への契約出荷を本格化。定期便の取り扱いを開始。
- 2021
自家製堆肥センターを整備し、土づくりの取り組みを体系化。
- 2024
収穫体験・食育プログラムを開始。地域や学校との連携を広げる。
- 2026
第4圃場を拡張し、栽培品目をさらに拡大。(架空)
OUR FIELDS
野菜を育てる畑
露地の畑、施設のハウス、そして直売所と堆肥センター。それぞれの役割が組み合わさって、一年を通した野菜づくりが成り立っています。


第1・第2圃場(露地)
果菜と根菜・葉物を輪作で育てる主力の畑。少量多品目で、一年を通して途切れなく収穫します。
- 露地栽培
- 輪作
- 少量多品目
施設栽培ハウス群
トマトやきゅうりを、環境を整えながら育てるハウス群。天候に左右されにくく、安定した品質を保ちます。
- 施設栽培
- 周年出荷
- 環境管理
直売所「みどりの市場」・堆肥センター
朝どれ野菜が並ぶ直売所と、畑の資源を循環させる自家製堆肥センター。畑と暮らしをつなぐ拠点です。
- 直売所
- 自家製堆肥
- 収穫体験
ACCESS
本社・直売所「みどりの市場」
〒000-0000
みどり県はるの市青田1234
最寄り駅からバスで約20分。直売所には駐車場がございます。収穫体験へお越しの際は、事前にフォームよりご連絡ください(架空)。
CONTACT
野菜のこと、契約出荷のこと。 お気軽にご相談ください。
ご家庭でのお取り寄せから、飲食店・小売店さまへの契約出荷、収穫体験のお申し込みまで。畑の担当がうけたまわります。
※ これはデモサイトです。実際のお問い合わせ・お取り寄せはできません。