SERVICES
警備サービス
ガードワン警備保障は、施設警備・巡回警備・イベント警備・機械警備の4分野で、あらゆる現場の安全ニーズにお応えします。目的・規模・ご予算に合わせて最適な体制をご提案します。
FACILITY SECURITY · 01
施設警備
オフィスビル・商業施設・工場・病院などに警備員が常駐し、出入管理から防災センター監視までを担う常駐型の警備です。施設の「顔」として、安全と快適を両立します。
- 出入管理・受付・来訪者対応(接遇品質を重視)
- 防災センターでの監視・設備異常の一次対応
- 開館・閉館業務、鍵の管理と施錠確認
- 火災・地震・不審者などの緊急時対応と避難誘導
FLOW ─ 警備開始までの流れ
- 01現地調査・リスク把握
- 02警備計画・配置設計
- 03教育・引継ぎ
- 04常駐開始・日次報告
- 05月次レビュー・改善
体制図 / DEPLOYMENT
PATROL SECURITY · 02
巡回警備
常駐までは必要としない施設に、警備員が定時・不定時で巡回します。無人施設や複数拠点の夜間警備を、コストを抑えながら継続的にまもります。
- 定時・不定時のランダム巡回で予測されにくい警備
- 施錠・消灯・戸締まりの確認と記録
- 巡回中の異常発見・初期対応と管制への報告
- チェックポイント通過を記録し、巡回品質を可視化
FLOW ─ 警備開始までの流れ
- 01拠点・巡回ルート設計
- 02チェックポイント設定
- 03巡回開始
- 04異常時は管制へ連携
- 05巡回記録の共有
体制図 / DEPLOYMENT
EVENT SECURITY · 03
イベント警備
コンサート・スポーツ・展示会・地域行事などの会場で、雑踏整理・誘導・入退場管理を行います。事前の警備計画から当日の運用まで、来場者の安全と円滑な運営を支えます。
- 会場動線の設計と雑踏事故の未然防止
- 入退場・手荷物確認・座席誘導のオペレーション
- 緊急時の避難誘導計画と関係機関との連携
- 来場規模に応じた柔軟な人員計画
FLOW ─ 警備開始までの流れ
- 01会場・動線の下見
- 02警備計画・人員配置
- 03事前ブリーフィング
- 04当日運用・誘導
- 05撤収・振り返り
体制図 / DEPLOYMENT
MACHINE SECURITY · 04
機械警備
各種センサーが異常を検知すると、24時間稼働の管制センターが信号を受信。状況を確認し、最寄りの待機拠点から警備員が即時急行します。人の常駐なしで、施設を眠らずにまもります。
- 侵入・火災・非常押しボタンなどの各種センサー対応
- 24時間365日の管制センターによる信号受信・確認
- 信号受信から平均4.2分で警備員が現場へ急行
- 対応履歴の記録と、定期的な機器点検
FLOW ─ 警備開始までの流れ
- 01機器設計・設置
- 02管制センターと接続
- 03常時監視開始
- 04異常信号を受信・確認
- 05急行・対応・記録
体制図 / DEPLOYMENT