REASON 01
教育制度
均質で高い警備品質は、教育から生まれる。
警備業法に基づく新任・現任教育に加え、独自の段階別カリキュラムを整備。接遇・防災・救命・不審者対応までを継続的に訓練し、どの現場でも同じ品質を提供できる警備員を育てます。
- 新任教育20時間+現任教育を確実に実施
- 警備員指導教育責任者による現場OJT
- 接遇・クレーム対応の実技ロールプレイ
STRENGTH
警備の品質は、目に見えにくいもの。だからこそガードワンは、教育・スピード・報告・法令遵守・体制のすべてを「仕組み」として積み上げています。私たちが選ばれる5つの理由をご紹介します。
REASON 01
均質で高い警備品質は、教育から生まれる。
警備業法に基づく新任・現任教育に加え、独自の段階別カリキュラムを整備。接遇・防災・救命・不審者対応までを継続的に訓練し、どの現場でも同じ品質を提供できる警備員を育てます。
REASON 02
まもるとは、間に合わせること。
エリアごとに待機拠点を分散配置し、機械警備の信号受信から現場到着まで平均4.2分。24時間稼働の管制センターが状況を確認し、最短ルートで警備員を急行させます。
REASON 03
見えない安全を、記録で可視化する。
巡回・異常・引継ぎを定型フォーマットで記録し、写真と時刻を添えて管理。月次レポートでヒヤリハットや傾向を共有し、施設側と一緒に改善サイクルを回します。
REASON 04
信頼は、ルールを守る積み重ね。
警備業法をはじめとする関係法令を遵守し、必要な教育・護身用具・服装等の基準を徹底。損害賠償保険にも加入し、万一に備えた体制で安心をお届けします。
REASON 05
現場の数だけ、最適な形がある。
常駐・巡回・機械警備を組み合わせ、施設の規模や予算に合わせた体制を設計。イベントの繁忙期や急な増員にも、待機人員のネットワークで柔軟に対応します。
TRAINING · 研修センターTRAINING PROGRAM
配属前の新任教育から、現場OJT、定期的な現任教育、上位資格の取得支援まで。段階を踏んで警備員を育て、品質を均質化します。
警備業務の基本・関係法令・護身術・救命講習。配属前に必ず修了します。
指導教育責任者が現場に同行し、施設ごとの手順と接遇を実地で習得。
定期的な再教育で知識と技能を更新。事例共有で判断力を磨きます。
検定・指導教育責任者などの資格取得を会社が支援し、キャリアを広げます。